スクラップブック


アルも劇団に売られた子でロスト・ケアテイカー。なるったけ目立たないで干渉される事を極端に怖がりながら厄介ごとも面倒ごとも引き受けて良い子でならないと落ち着かない、自分を出せば酷い拒絶をくらうなら出すまいとし、ネッラは偽りを振舞う事で芯の部分を守ろうとしたタイプ。
この「偽り」が厄介で決して「自我を保って演ずる虚」でなく、傷つけられても笑ってはねのける「表に立たせるもう一人の自分」を作り上げてるので、へたこくと自我が乖離し軽い多重人格障害引き起こす、一人の時間でぼうっとしてる事も多く誰かと対話しているかのような独り言が多い(ネッラ
ただ演じた自分を別物と切り分けず「これも自分」と受け止めると本質と演ずる自分の「二つで一人の自分」を客観・多角的に眺め、対話形式で精神論を展開することも出来る。ただ切り離すと「素の自分」を他者に認知されるのをひどく嫌い本質に踏み込もうとしてくる人間に酷い拒絶反応を示す。
なのでネッラは世の普通の「好意」を「おしつけ」と捉える。見せてる姿は世間が好むを演じてるのだからその姿に好意を寄せられるとひどく辟易し、その上で本質を見せるのを嫌悪し踏み込ませないので表面上の友等を求めず結果一人が楽で好むも同感覚・経験を共有・理解できる「戦友」を求める。
正しく愛情を与えられないと受け取る心の型というか形・種類が歪、ないし細かくバラけてしまい、世の愛情が❤として、自分の心にハマらない事で不快や嫌悪を生じさせ拒絶反応が出るもんで、それを千切ったり丸めたりせねば享受できない、と自己理解できないと泣きながら投げ捨ててしまう。
ってメモってた事まとめ。
ゲーテ読まなきゃ。
陽光の愛(でもこの人めっちゃ神経質やろながにじみ出てる)のがニーチェ
暗部の愛(けどこの人めっちゃ人間好きやろなが駄々洩れてるのが)がゲーテ
ぼんやり部分をぶん殴るエーリッヒフロム好き(言語化できないものこそ感性!みたいな概念固形化してぶつ切りに出来っが?する言語化爽快すぎて好き。



アップデートしてから謎の白い■が突如出てくる現象起きてて🤔
ってなってたんだけど出力方式変更したら直った、よかったー!
教わって助かった💨
#ノスフェラトゥ

チョットこの描き方でいろいろ遊びたいので俺宛てメモ。
影の中が鮮やかで光が当たるところは彩度低くて落ちるんだよなあ…
って思いながらベース塗りに影を塗るから黒くなってって別で光当てて最終的にトーンを軽くする調整やって…
ってやってたのが、これだといつもの影塗りと大差ない速度と力で、光をあてて影が生まれる、が同時に出来てふぉおおおおおおおしてる。
楽しい、楽しすぎる、光は描けたのだ!()

明日は~整体~美容系ではないとこ~ガチの奴。

そういや今日凄い事に気づいた。
気圧来てるじゃん、明確に体調崩すしめっちゃ眠くて13時間くらいぶっ続け寝とかしてしまったんだけど
頭
痛くない。
重い位で、痛く、ない!!!!!!!!
いっだ… って起きてる日が 減っている!!!!
今気づいて「うお」って言った。
去年11月から脳外科先生指導の元!毎日散歩!出来ている!!
それこそ雨でも雪でも!(以前は引きこもりガチ半年仕事ぶっ通し生活ぶっ捨てとかで玄関開けるだけで立ち眩み起こして眩暈嘔吐と散々で少しでも天気悪いもんなら出ずを 数年()
食事量も上がって一日一食、調子よい時は三食(何を言ってるかと思うんですが以前の僕はコンビニのスパゲッティ一皿を1日~2日かけて食うとかで寝たきりになる前に徐々に落ちて行って胃自体が小さくなってしまい、ジムに通ったときは普通の量の飯食うだけで胃が膨らむと背中側に押し出されて激痛が走るとかで胃を広げるためにアホみたいな痛みに耐えながらみたいな状態だったもんで)完食!
つるっと!!!
してる!出来ている!!!
体重増えた!正直俺は今後の為にも少し太っていい!!(絵に没頭したら食事抜くから)
ぼーっと歩くに慣れてきて距離も伸びてきてる、何より玄関開けた時に体に物理的な苦痛が無い。
字に起こすと散々ね、ほんとに。散々だったわ。
散歩=食事(目的)を定めて毎日出来ていて今では「腹減ったなあ」って歩けてるのマジ三年前の絶望的な状態だった俺に教えてあげたい。
ちなみによく「いつ寝てるの」と言われるんですが寝る時間がバラッバラなだけで睡眠時間7~8時間確保してんのよね。
うおおおお腕の振るえは単純な疲れだと思うので整体行って整えて参る!!!
あと全然関係ないんだけどXで「質のいい絶望と表情と物語を描く作者」ってリストに入れてくれた方を就寝前に見て布団の中で爆笑してもうた嬉しいありがとう(笑)
#ノスフェラトゥ

ネーム出してきたご褒美楽描きにカラーセットずーっといじってっから一旦今のセットでなんか描きたくてオトネッラ。
なんでこの年齢で眷属にしなかったんだ(ポ公に認めて貰えないタイプの弱者マウントしかとれない主人だったから/アンサー)

メイクしてないネッラかっこいい。





アリスたちは信頼されてなかったんじゃなくて「人を超越した何か」の場所で一瞬テンション上がるも見た目近しい奴らが中枢を担うわ頼られてるわでアルネッラにとって初めての頼れる人たちだったけど、それ以上にのっぴやアリスに対して憤りや焦りがあったんじゃ、言われて「ソレ」ってなってるなった。
ヴラド・グリムへの転生を乗り越えること自体ただでさえ数百いて一人生き残れるかって苦しみを越えて迎えた日の月夜は輝いていて、僕は選ばれたんだ、何か凄いものになれるんだ、って思ったよ最初は(ネッラ)

なんぼヴラド・グリムに既に30年勉め今や46歳の工房長つても見た目16歳のひょろい子供に年食って険しい顔の教会の人間や、ネッラから見てもTHE職人ないかついおっさんがのっぴには真剣に難しい話ししてるのにこっちにはチビチャンとでも扱ってきてなんでだ!(
ってなるって言う。
大人として頼る頼らない、じゃなくて、自分たちも頼られたい、信頼されたい、仲間になりたい、認められたい。
ってのが、焦りに拍車をかけちまったんじゃ、と思いつつ、それアリスやのっぴにいったら死にそうだからそこには誰も触れないでいて貰えたらと思った(主にハーメルンと青髭)
#ノスフェラトゥ
#劇場版モノノ怪 火鼠のネタバレ感想
女同士のドロドロや、母子が主軸の物語ではなく、立場と個人と戦う人たちの物語だった。
大奥が舞台で母親と子供、なるほど女同士のドロドロか~
って思ってる人、ちなう!いやちなわないんだ、だってないわけじゃないから、ただ二度見て思ったのは「立場」と言うものに「個人」がどう折り合いをつけるか、戦うか、挑むか、折れるかという人物たちの話なんだ。
ちょっとネタバレ含むんだけど、最後の理でのスズさんと父親の会話。
あそこにヒントがはっきりあった。
スズさんは大友様の後ろ盾があって大奥に来た、おそらく良い所の武家の娘。
落ちぶれていようとも家柄とか立場とか、そういうものの重さを知っている娘さんだった。
対してフキさんは貧乏町娘で丁稚奉公で大奥に入り、天子様に見初められて成り上がった。
詰まりフキさんにとっては大友と言う老中が怖くもなんともない。
それがあの二人の決断の違い。
何が言いたいかって「本人個人の性格」とかではない。
「決断」は、良い人か悪い人か、ではない。
子供を下す=悪=悪人
ではないし、善人だから回避するために普通戦うだろ、でもない。
ここに現れているのはここで生きてる時代の異なる立場の異なる人間の図像。
おそらくスズさんは武家の娘として正しい事をした。
ただ、体からなくなった事で初めて個人としての喪失があったんじゃないか。
立場で決めたことが個人を壊してしまった。
で、なんで「女の闘い」ではなく「立場と個人」で戦う人の話か、と言えるかってのは坂下。
坂下はルールを破って薬売りを招いた。
坂下の部下も薬売りを信用して、ルールを破った。
これは立場がありながら個人で挑んだ結果だ。
ほら!!男も戦ってんのよここで。
女だけの話じゃないの!!
だのでまあ、これほんっと、俺の話を聞いて「ほーん」じゃなくて
そこが体感して解った時に「うっわあまりに気持ちよすぎんかこの映画!!!」ってなったんだわや。共有したいんだわや。
一緒に気持ちよく、なろう?(言い方
火鼠のアンサーはボタンの父に向かって放つ言葉。
「ここでたとえ我らが滅んでも、上に立つ者の代わりはいくらでもいる」
と
フキの「私は産みます」
立場が個人を壊してしまった事への
個人で立場に挑んだアンサー。
かといって、立場を悪者にはしていない。
なぜなら、なぜ、フキは戦えたか。
それは元町娘、という立場があったからだ。
大友などが怖くないのだ(笑)
母親になったから強くなったんじゃないのだ。
そのうえで、父親の自分に対する気持ちへの理解が芽生えた確かなる「母」なのだ。
立場に縛られ個人が壊れ、立場があるから個として戦えた。
個としてあったから、大奥と言うルールにも楯突いた(笑)
フキ可愛いよ。(ほんっとに
立場と個人、そこと向き合う人々の物語。
と、解った途端のこの映画の清々しさたるや気持ちが良すぎ。
人を動かすレビューになってるとは思わないんだけど、もし「大奥ねえ、母子か~ありきたり~」とか、そういうの苦手~とか思ってたらどっちかってーとアレ
宮本武蔵と小次郎の「剣を抜いた瞬間勝負がつく」っていうにらみ合いを理まで見るって感じの映画。
任侠かな??(
だったよ!!!!って話。まとまってね~~~~~
あと個人的にボタン様とアサのやりとり好き。
立場がでかくなった分責任も重責も増えて
正直仲間と言うか、立場への理解がある友達が欲しそうなボタンと塩なアサ。
みんな普通の人間なんだなって感じで。
▲
とにかく話が分かりやすい、だから一回で大筋は理解できる。
ただ、二度見た時に気づいた瞬間、頭が開き、そういうことか。
…となった時の心地よさ、やばい。
旧作知ってる人が座敷童のリブートとか言ってたのを見たんだけど、あっちはしっかりと「母と子」の話で、こっちは「立場と個人」の話で主題が大分違うと思った。
俺も旧作大ファンでしっかり千回は見て言ってるからマジ女同士のドロドロだと思って敬遠してる人いたら見て見て~!
めtttttっちゃさっぱりしててスッキリ見れるのに後からコクがくる感じだった。
気持がいい、この一言に尽きる。
女同士のドロドロや、母子が主軸の物語ではなく、立場と個人と戦う人たちの物語だった。
大奥が舞台で母親と子供、なるほど女同士のドロドロか~
って思ってる人、ちなう!いやちなわないんだ、だってないわけじゃないから、ただ二度見て思ったのは「立場」と言うものに「個人」がどう折り合いをつけるか、戦うか、挑むか、折れるかという人物たちの話なんだ。
ちょっとネタバレ含むんだけど、最後の理でのスズさんと父親の会話。
あそこにヒントがはっきりあった。
スズさんは大友様の後ろ盾があって大奥に来た、おそらく良い所の武家の娘。
落ちぶれていようとも家柄とか立場とか、そういうものの重さを知っている娘さんだった。
対してフキさんは貧乏町娘で丁稚奉公で大奥に入り、天子様に見初められて成り上がった。
詰まりフキさんにとっては大友と言う老中が怖くもなんともない。
それがあの二人の決断の違い。
何が言いたいかって「本人個人の性格」とかではない。
「決断」は、良い人か悪い人か、ではない。
子供を下す=悪=悪人
ではないし、善人だから回避するために普通戦うだろ、でもない。
ここに現れているのはここで生きてる時代の異なる立場の異なる人間の図像。
おそらくスズさんは武家の娘として正しい事をした。
ただ、体からなくなった事で初めて個人としての喪失があったんじゃないか。
立場で決めたことが個人を壊してしまった。
で、なんで「女の闘い」ではなく「立場と個人」で戦う人の話か、と言えるかってのは坂下。
坂下はルールを破って薬売りを招いた。
坂下の部下も薬売りを信用して、ルールを破った。
これは立場がありながら個人で挑んだ結果だ。
ほら!!男も戦ってんのよここで。
女だけの話じゃないの!!
だのでまあ、これほんっと、俺の話を聞いて「ほーん」じゃなくて
そこが体感して解った時に「うっわあまりに気持ちよすぎんかこの映画!!!」ってなったんだわや。共有したいんだわや。
一緒に気持ちよく、なろう?(言い方
火鼠のアンサーはボタンの父に向かって放つ言葉。
「ここでたとえ我らが滅んでも、上に立つ者の代わりはいくらでもいる」
と
フキの「私は産みます」
立場が個人を壊してしまった事への
個人で立場に挑んだアンサー。
かといって、立場を悪者にはしていない。
なぜなら、なぜ、フキは戦えたか。
それは元町娘、という立場があったからだ。
大友などが怖くないのだ(笑)
母親になったから強くなったんじゃないのだ。
そのうえで、父親の自分に対する気持ちへの理解が芽生えた確かなる「母」なのだ。
立場に縛られ個人が壊れ、立場があるから個として戦えた。
個としてあったから、大奥と言うルールにも楯突いた(笑)
フキ可愛いよ。(ほんっとに
立場と個人、そこと向き合う人々の物語。
と、解った途端のこの映画の清々しさたるや気持ちが良すぎ。
人を動かすレビューになってるとは思わないんだけど、もし「大奥ねえ、母子か~ありきたり~」とか、そういうの苦手~とか思ってたらどっちかってーとアレ
宮本武蔵と小次郎の「剣を抜いた瞬間勝負がつく」っていうにらみ合いを理まで見るって感じの映画。
任侠かな??(
だったよ!!!!って話。まとまってね~~~~~
あと個人的にボタン様とアサのやりとり好き。
立場がでかくなった分責任も重責も増えて
正直仲間と言うか、立場への理解がある友達が欲しそうなボタンと塩なアサ。
みんな普通の人間なんだなって感じで。
▲
とにかく話が分かりやすい、だから一回で大筋は理解できる。
ただ、二度見た時に気づいた瞬間、頭が開き、そういうことか。
…となった時の心地よさ、やばい。
旧作知ってる人が座敷童のリブートとか言ってたのを見たんだけど、あっちはしっかりと「母と子」の話で、こっちは「立場と個人」の話で主題が大分違うと思った。
俺も旧作大ファンでしっかり千回は見て言ってるからマジ女同士のドロドロだと思って敬遠してる人いたら見て見て~!
めtttttっちゃさっぱりしててスッキリ見れるのに後からコクがくる感じだった。
気持がいい、この一言に尽きる。


新章()
若いからこそ数世紀超えてきたグリメンたちのどこか諦めたような達観した苦界に対しての向き合い方にどうしようもない憤りが二人ともあってグリメンは「若いな」って見てるのも解っててそれに対しても苛立ちがある。なんてーの、悪人みんな死刑でいいじゃんみたいな極端さある(道化師コンビ)
何とかしようともがいてあがいて今出来る事をするしかないを知ったグリメンとまだ「なんとかしたい」と藻掻いてるのが道化師コンビ。
こうなってしまった事に意味が欲しいんだ、そう生きている事自体が「自分」と言うものなんだが、何者かになりたがってると言うか。無意味が怖いんだ。
だから「道化師」
それぞれの数えきれない感情を表しているという説があるクラウンの化粧、その全ての中でのひとつが「今」なんだけど、どれが正解かで悩み迷い決めつけて間違う。若さ。



#ノスフェラトゥ




眠かったり疲れてたりで「なんか描きたい」だけで脳みそが働かない時は
空間をうまく使えず平面的で雑多なピン絵が増えるんだ~
シチュエーションも上手く出てこないから「描きたい」だけの時はいい絵が描けん。
こう言う事をずっと繰り返してるから常々思うのが「絵は技術にあらず」ってこと。
頭が真っ白の画面を前ににゅっと絵を見つけてくるかどうかって所がでかい。
下書き、ネタだし、構図決め、ここが8割。
見えちゃったら「描く」って工程は正直「絵」全体の2割ってとこ。
多分これは絵とはこうって話でなく、僕みたいな漫画屋というか、キャラクターを描く人のパワーバランスって感じはする。
技巧に7割持ってくる人もいるだろうし、絵に起こすためのシナリオに5割さく人もおるだろうし。
僕は骨格に8割、テクスチャ(人の目に着く絵図)に2割。
だから骨格ふにゃふにゃのときにテクスチャで一枚絵にもってけんのだふにゃふにゃなんか描きたい(



マンガが描けるとほっとする。
動きが見えてるって事だからほっとする、っは~描いた!!
ってなるのはやっぱ漫画なんだなァ///

ギデ坊は戦士でも英雄でもなんでもなく、ただ兄ちゃんの弟でいたかった。

アクションは苦手なんで楽描きかねて練習してんだけどケッヘエ難しい( ᐛ )

んでカラーセット調整にこちゃこちゃ描いてたのっぴ。
可愛い(
#ノスフェラトゥ
拍手有難う(突然の)
SNSの気楽さは「反応」で止められる所であんま「お返事」って事をしない意識でいるんだ。
人の反応に俺の反応で返すくらいで、文章や内容に細かく「返事」を考えだすと途端に億劫になってしまう。
拍手にもそれっくらい気楽に反応で返せたらと思いつつここ俺の采配で無限に字が打ち込めてしまうからさぁもうさぁ
見てるんだ毎日見てるんだ((
ありがとう届いてますよ!
時々突然キャラで反応したりもする。
反応どまりやっこだけど楽しんでくれたらうれしい。
キャラを楽しめて作品を楽しめる人が元気でいてくれたらそれでいい。
マジ。
そういう人おらへんかったら俺みたいな奴の仕事なんてないんですわ🫰😉
SNSの気楽さは「反応」で止められる所であんま「お返事」って事をしない意識でいるんだ。
人の反応に俺の反応で返すくらいで、文章や内容に細かく「返事」を考えだすと途端に億劫になってしまう。
拍手にもそれっくらい気楽に反応で返せたらと思いつつここ俺の采配で無限に字が打ち込めてしまうからさぁもうさぁ
見てるんだ毎日見てるんだ((
ありがとう届いてますよ!
時々突然キャラで反応したりもする。
反応どまりやっこだけど楽しんでくれたらうれしい。
キャラを楽しめて作品を楽しめる人が元気でいてくれたらそれでいい。
マジ。
そういう人おらへんかったら俺みたいな奴の仕事なんてないんですわ🫰😉

僕ァ馬ゲー好きすぎるあまり、馬が出てくるってだけでは喜べず、、、
って言う面倒奴。
ゲームの大多数の馬の後ろ足ってモデリングかなりヌルいんだけど、そもそも馬押しでなければ許容範囲(制作難しい動物なので)だがしかし「馬」を押すならRDR2やブレワイの馬くらい作ってくれてないと反射的にも飛びつけないんで参る。
ブレワイの馬は久々に感動した、ゲームの操作性優先した快適さは64で痺れたエポナをほうふつとさせつつ後ろ足が全くヌルくない。
ちゃんとこの体躯を安定させるであろう踏ん張りのきくしっかりした骨の作り…!!
満足しちゃって馬しか触らず終わってんだけど(ゲームプレイにわしは何を求めてるのかと言えば気持ちよさと没入感)
ARKって馬がメインでないゲームや、アプリゲームでMy Horseって馬術ゲームがあってぶっちゃけ単調でおもんない()ゲームもやってんだけど、でですらこの辺かなり頑張ってくれてるんで、制作「出来ない」んじゃなくて作る人が「解ってない」んだなって認識しちまうんだよなあ…。
いや色々あるんだよそもそも本来馬じゃ歩けないような所ゲーム世界で歩いたりもしなきゃいけない、接地面とか関節数とか解る、解るんだよ(俺元々カプコンでモンスターのデザインとモデリングやってた)だから解る、難しい事言ってるのは凄く解る上で贅沢言ってるのわがっでる…。
即対歩で走れるとかなら考える(モンゴル馬や日本なら道産子の独特の走りで超絶安定してる長距離タフネス走り)ラクダとかの走り方(だく足とも言われる奴)
でもRDR2ってPs4最高峰馬ゲー知っちゃってるともう…!!!
メキシコからアルプスまで馬でいけんねんで!!!!!
秘境とか山岳も一緒に登るんやで!!!
だのにあらゆるシーンで馬のモデル破綻せんねん作りこみアホ。
馬の体格によって走り方と重心のズレまで変るからな。
体躯の小さい低いマスタングの安定感で疾走したあとばちくそ足の長いトルコマンで走ると曲がる時にぐいんて体倒れて重心が高い位置にある事実感する「うおっ」を味わえるゲームなどこれ以外に知らない(そもそもない)
どの馬でもどこでも行けるけど山道とかあぜ道歩くなら初期初期の小さくて弱いケンタッキーサドル、モーガンとかでも全然いけるとか、平坦な道ならノコタのがいいとか、場所場所に合う馬があるなあって言う、雪山とかでのトルコマンやアルデンヌの頼もしさ、もありつつ、体躯もバランスもどこでも行ける万能馬マスタングのすばらしさとか。
その分キャンプの犬のモデル大分適当(笑)
いやちょっとレッデデは別格過ぎるんだけども。
拘り方がきちがいレベルだから比べちゃならんのだがアレは。
金玉が温度で伸びちぢみする!
とか
全力疾走時は馬の鼻が膨らんで広がり真ん中に皺もよるし血管も浮き出て目が血走る!
(ゲームプレイ中ほぼ見れる角度ではない)とかだからアレはアホなんだけども(笑)
ロック★スターさんは「映画作ってんの?」ってレベルの資金をゲーム制作にぶっこむからここと比べるのはアカンねん。
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